サラリーマンの「俺は失敗してねーし」

あー、そうですよ!サラリーマンの愚痴ブログですよ。 人が言われてなかなか変わらないことは知っているが、せめてここでは愚痴らせてくれぃ!

部下が上司になった夢を見た

今の私は、会社を変えたくて・自分とその部下の理不尽な人事に納得がいかなくて、必死で変えようとしています。
でも、私自身の代で変えるのは正直合理的に考えて難しいと考えています。

私が動けば私は難しくても、私の部下の時代は変えることが出来る気がするのですが・・・

部下が上司になった夢を見た。頭では分かっていたが納得がいかなかった

辛いですね、、、

 

会社を良くするために、

  • 会社は利益を追求するため
  • 組織は存続し成長するため

今の中間管理職は、自分の利益は考えているが、会社や組織がどう成長し生き残るのか未来を考えていない、会社は人で出来ている、自分がいなくなった未来の人事を考えれていない。

そのために私は部下のため未来のために犠牲になっても良いと考え思い切った行動をとっていますが・・・
やはり、もしもその時のもしかしたらの未来を想像すると辛い、、、

今の出来ない中間管理職を全部つぶしてやりたい、そしてそのポジションをもらいたいと思うが

会社のため、自分のため部下のため、
正直、今の出来ない・考えのない中間管理職を全部つぶしてやりたいと思いますが、社会というのは難しいですね、、、

  • 難しいこともわかっているが、気持ち的にはそうしないと改革は出来ない

と思いつつも、

目上の上司を排除しようとして失敗した歴史上の人物がいた

ことも知恵泉で学びましたが・・・誰だったか、、、
組織や人間関係という意味で、歴史というのは学んでおかなきゃダメなんだなと正直思いました。

私は学生時代、正直歴史や社会が苦手でしたが、社会に出た今、一番重要な科目だったように思えました。
世の中、関係する人(ステークホルダー)誰だろうと全員、WinWinになる考え方をしないと人間関係はうまく行かないという歴史的な事実を学んでいかないと出世できないということですね。正しいは正しい、悪いは悪い、と1か0はダメんですよね(本当は嫌ですけど)