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サラリーマンの「俺は失敗してねーし」

あー、そうですよ!サラリーマンの愚痴ブログですよ。 人が言われてなかなか変わらないことは知っているが、せめてここでは愚痴らせてくれぃ!

忙しい月の最大残業時間が100時間になりそうだが

私は忙しい、残業も多い、休日出勤も多い
責任感からつらい、過労死てしまいそうだ、、、

もう仕事を辞めたい、、、

と、毎日思う私ですが月の残業時間はそれでも45時間程度です

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いくら繁忙期だからって、100時間!?
私はまだ、100時間に満たないから余裕なのか?

 

いやそうじゃない、個人差があるのだ。

残業時間が100時間行ってなくてもつらい人はつらい。
100時間働いても大丈夫な人もいる。

 

それは

  • 仕事に対してかなりのモチベーションがある人か
  • 手抜きしながらダラダラ残業代を稼いでいる人

のどちらかではないかと思う。

正直、本当に責任が孤立し、個人に精神的に追い込まれ
無駄口もする暇もなく、ひたすら集中してやるしかない状況では、50時間が限界だと思う、個人的には。

もしも繁忙的に100時間働かなきゃならない業界があるなら

もしも繁忙的に100時間働かなきゃならない業界があるなら、
代わりに暇な月があるはず。(そうでないなら人を雇うべきだ)

  • この月には有給を何日取らなければならないだとか
  • 繁忙期で50時間以上働いたら、プラス10時間毎に1日休みを実際にくれるとか

といったことは出来ないものなのだろうか。
正直、本気でやっている人やどうしても頼られる実力がある人には

50時間以上は2倍の残業代を払うとか、何かしら会社にデメリットを作る労働条件を作って欲しい。作るべきだと思う。

でも本当に難しいのは怠けて残業代を得ている人と、本気で働いている人の見極め方だ

よく見れば分かるはずなのに、管理者と言った上に乗っかっている人は本当に盲目なのかもしれない。

そんな盲目の管理者には、長時間労働が発覚した時には、その部署の役員もしくは部長を解雇するとかにしてみてはどうかと思う。

厳しすぎるだろうか?いやいや甘い汁をすすっている人が多いので、それぐらいの責任をのせかけてもこの問題は良いと思う。

 

あー、残業したくない人と、残業したい人といった個人差を考慮した雇用契約に雇用した後に途中から変えれれば良いのになー

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